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斎田俊明先生信州大学名誉教授 ある程度の期間、皮膚科医として仕事をした者であれば、おそらくメラノーマを誤診した苦い経験があるものと思います。メラノーマは臨床、ダーモスコピー、病理組織のいずれにおいても鑑別がとても難しい疾 …
第 38回学術大会は皆様のご協力のおかげで無事に終了いたしました。第 38回大会の事後のご案内を掲載いたします。 記会 期: 2022年 4月 9日(土)、10日(日)開催方法: 完全Web開催 会 長: 鶴田 大輔(大 …
日本皮膚病理組織学会では、皮膚病理講習会を機会あるごとに企画、あるいは企画に参画しております。皮膚病理を学ぶには、教科書を読む、あるいは教育講演を聴くといった方法がありますが、どうしても一方通行な学習法に陥りがちです。 …
第 37回学術大会は皆様のご協力のおかげで無事に終了いたしました。第 37回大会の事後のご案内を掲載いたします。会 期:2021年 4月 10日(土)、11日(日)開 催:zoomを用いた完全Web開催といたします 学会 …
下記の要領で演題を募集いたします。必ず H&Eスライドを同封の上期日内にお送り下さい。多数枚を切り出せない場合別途相談に応じます(オリジナル1枚のみお送りいただき、バーチャル取り込みをすることは可能です、取り込み …
第 35回学術大会は皆様のご協力のおかげで無事に終了いたしました。第 35回大会の事後のご案内を掲載いたします。 . 記会 期: 2019年 4月 20、21日(土、日)会 場: 石垣記念ホール(三会堂ビル9F)東京都港 …
第 34回学術大会は皆様のご協力のおかげで無事に終了いたしました。ここには第 34回大会の事後のご案内を掲載いたします。 記会 期: 2018年 4月 21、22日(土、日)会 場: 石垣記念ホール(三会堂ビル9F)東京 …
岡田整形外科・皮膚科 高田 実 圧倒的多数のメラノーマは母斑とは無関係に正常メラノサイトの癌化によってde novoに生じると考えられており、悪性黒子型と末端黒子型メラノーマについてはこの考えが支持されています。これに …
第 33回学術大会は皆様のご協力のおかげで無事に終了いたしました。ここには第 33回大会の事後のご案内を掲載いたします。 記会 期: 2017年 6月 17、18日(土、日)会 場: 石垣記念ホール(三会堂ビル9F)東京 …
5月20日、ソウル市における表記学会で、公式な日韓交流の歴史的な第一歩として日本側から、特別講演1題、CPC3題、症例報告2題が提出されました。鳥取大学、杉田和成先生のCutaneous Lymphoma : Over …
武藤 海舟 律子 先生河北総合病院皮膚科 講演をして下さった先生方、チューターをして下さった方、この会を企画して下さった先生方に感謝いたします。良性毛包系腫瘍、血管炎についてクリアカットにお話いただき、もやっとした頭が …
光井 八郎兵衛 康博 先生奈良県立医科大学皮膚科 初学者ながらあどばんすとに参加させていただきました。 理解が及ばない点も数多くありましたが、先生方に親切に教えていただき大変勉強になりました。 講師、チューターの先 …
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